いつも『女の改造計画2~絶対服従奴隷を目指して』を見ていただきありがとうございます。
ともこの御主人様のAです。
この度、ともことの奴隷妻契約書を改訂いたしました。
ともこがこれからの長い人生を奴隷として日常を、どのようなにすれば良いかを、わかりやすく明文化してみました。
ともこにはこの契約書を何よりも大切なものとして、人生のバイブルとさせるつもりです。
なかなか私自身が仕事で忙しく、ともこになかなか会えず、淋しい思いをさせており、
ともこも自身もブログネタに少々困っていたり、日々の家事や育児に追われている毎日です。
そのため中々更新されませんが奴隷の成長を見守って楽しんでください。
ともこへのコメントなどをたくさんお待ちしております。
Mr.A
Aはともこを世界一愛し最愛の妻とする
私、ともこは生涯にわたりあらゆる人間としての権利及び尊厳を永久に放棄した、A様の絶対服従奴隷妻になることを誓い、下記の通りA様と契約書を締結します。
第一条(宣誓)
- 私、ともこは肉体的精神的自由及びプライバシーを含む個人情報、基本的人権を含むあらゆる人間としての権利及び尊厳を永久に放棄し、それらをA様に全権譲渡いたすことを誓います。
- 私、ともこは行動や意思、思考を完全管理されA様の意のままに従い絶対服従するとこを誓います。
- 私、ともこは生涯に渡ってA様だけを愛し、いかなることがあっても服従し、一生お仕えする完璧な奴隷妻となることを誓います。
- 私、ともこはA様とともこだけの時は、いかなる場所や時間を問わずA様の所有物、A様の人間便器として、どのような非情かつ過酷なご命令にも全て素直にすみやかに従うことを誓います。
- 私、ともこはA様がいつも快適な生活を送られるよう、1日24時間1年365日全ての時間いかなる時もその肉体、精神の全てを使ってご奉仕し、常時最大限にご満足頂けるように気遣い・配慮・尽くす義務をその生涯に渡って負うことを誓います。
- 私、ともこはA様に対して精神的肉体的不快を生涯一切与えないことを誓います。
- 私、ともこはA様の喜びはともこの喜びと感じて生涯御仕えすることを誓います。
- 私、ともこはA様から与えられる苦痛や快楽等をA様の気が済むまで受け入れることを誓います。
- 私、ともこは常識や理性を全て捨て、A様の御命令・御指示にどのようなことでも従うことを誓います。
- 私、ともこは肉体や精神は全てA様に差し上げ、いかなることでも異を唱えず生涯A様の望むように使用、改造、調教されることを誓います。
- 私、ともこはA様が、ともこにとってすべてであり、A様は、ともこの生であり、ともこの未来であり、ともこの幸福であり、ともこの苦悩であり、ともこの快楽であることを誓います。
第二条(言葉)
- A様に対しては、常にいかなる場合においても敬語を使用し、一切の非礼を行なわない。
- A様のどんなご命令に対しても一切の異議を唱えない。
- 生涯に渡りA様に否定、拒否、できない等それらに類似する言動は一切禁じる。
第三条(思考)
- A様を最優先に考え、常時最大限にご満足頂けるように気遣い配慮すること。
- 絶対服従の奴隷妻でありA様の人間便器であることを強く認識すること。
- A様の意に沿わない常識や理性を全て棄て、A様の指示を新たな常識として認識すること。
- いかなる時もA様のことを考えること。
- A様が喜び求めること以上を自ら考え自ら行動しA様が喜んでいただけるよう最大限の努力をすること。
- ともこはその身分をわきまえ、その御主人様たるA様に仕えさせていただくにあたり、常に尊敬と感謝の気持ちを持たなければならない。
- A様はともこの思想・思考を自由に洗脳することができる。
- A様の意思は絶対であり、ともこはそれに背くことは許されない。
- A様の身体、分泌物、排泄物等、すべて神聖なものとして崇めること。
第四条(礼儀・作法)
- A様が朝起きられた時、帰宅された時は、ともこはいかなる場合であろうとも、すべての日常的行為を中断し、すみやかにA様の足元に平伏し、挨拶の意思を表示しなければならない。
- ともこの普段の姿勢は、A様の前もしくは横に正座(または土下座)する姿勢を基本とする。
- ともこは正座(または土下座)の姿勢を崩したい時はご主人様にお許しを得るものとする。
- ともこは時間を厳守しなければならない。
- ともこは常に完璧な健康状態でいられるよう常時体調を整え、かつ清潔な状態でいなければならない。
- ともこは緊急を要さない限りA様に呼ばれたら返事をし、全てを止めA様のもとに駆け付けなくてはならない。
- ともこはA様を駅までお迎えにいけない時は、ともこは全裸で首輪を着け玄関にて正座で待っていなければならない。
- ともこはA様がトイレに行かれた場合は、自ら人間便器の役割を果たすべくトイレの介助を行い、ともこの舌を駆使してA様の性器を清掃し、終了命令が下されるまで懸命に綺麗にしなければならない。
- ともこが翌日休日の場合、ともこはA様を全裸首輪の状態で、A様の許可がない限り起きていなくてはならない。
第五条(日常)
- ともこはできる限りA様の手を煩わせないよう、身の周りのお世話を喜んで進んで務めなければいけない。
- ともこはA様に許可を頂いてから就寝しなければいけない。
- ともこはA様に喜んで頂けるよう、常に外見に気を使わなければいけない。
- ともこはA様からの服装の御指示に従わなければならない。
- ともこはいかなる時でもA様が使用できるようにしなくてはならない。
- ともこは毎日A様に剃毛の状況、クリトリスの肥大化状況、乳首の伸長状況を記録し報告をしなくてはならない。
- 最低週に1度はこの契約書を読み返し常に意識していなければならない。
- ともこはA様との会話や全てのやり取りにおいて、今後嘘や偽りを一切言ってはならない。
- 外食等公衆の場にいるときにおいても、A様の奴隷妻であることを強く認識し、決してA様に非礼を働かないよう細心の注意をもって行動しなければならない。
- A様が使用するすべての物は常に清潔にし、いつでも来ていただけるように準備しなければならない。
- ともこは週に最低2本はA様が指定するブログに、肉体改造の記録、淫らな屈辱的羞恥的な心情や肉体や体験、日々の心情を全世界に公開しなければならない。
第六条(正装)
- ともこの正装は、特別なご指示がない限り、常に全裸に首輪着用とする。ただし、A様より命令があった場合、及び日常生活に支障の出る範囲においては、衣服の着用が認められる。
- 首輪はA様が命令する前に速やかに自ら着用するものとする。
- 外出時、出勤時などのいかなる場合においても下着を着けることは一切禁止とする。
- A様の許可を得た場合のみ下着を着けることが可能である。
- 陰毛は常に完全剃毛し、2010年までに永久脱毛処理を行うものとする。
第七条(奉仕)
- A様の身のまわりのお世話は、どんなことでも喜んで務める。
- ともこはA様に絶対服従し、完全な奴隷妻としてA様が楽しんでご満足頂け快適な生活が送れるよう、内容の如何を問わず即座に全身全霊を傾けて従いA様において満足が得られるまで奉仕する。
- 何時間であろうと感覚が消失してもA様より指示があるまで行い続ける。
- ともこはA様の身体からでる排泄物及び分泌物等を、全てA様と同じく神聖なものとして崇めなければならない。
- ともこはどんな場所、時間であっても口を人間便器となり、A様のご聖水及び排泄される全てを飲み干さなければならない。
第八条(人間便器)
- A様は、ともこの意思に関係なく、下記理由から生涯にわたってともこを人間便器として使用する。
l 奴隷妻としての自覚・認識を徹底させるため。
l ともこのA様への服従・忠誠心の不変を確認するため。
l ともこの身体を芯から清め浄化させるため。
- ともこは、A様から与えられる聖水をありがたく味わうものとし、A様の身体から生涯にわたって放出される全量を吸収しなければならない。但し、各々の日常生活等の事情によりA様が共にいない場合は、この務めは免除される。
- A様が人間便器を使用する場合は、ともこはすみやかに口を大きく開けて準備をしなければならない。ともこの姿勢等、A様より特別の指示がある場合はその指示に従わなければならない。
- ともこは、A様から与えられた聖水は一滴残らず飲み干さなければならない。飲み干した後ともこは舌を駆使してA様の性器を清掃し、終了命令が下されるまで懸命に綺麗にしなければならない。
- A様から終了命令が下された場合は、直ちにA様の面前に土下座し、A様に感謝の気持ちを明言すると共に、御礼の言葉を欠かしてはならない。
第九条(管理)
- ともこはA様から行動、意思、思考等、全てのことに対して管理され許可無く行動しないこととする。
- ともこはご主人様が提供するGPS型行動記録機及びGPS発信機を常に携帯しなくてはならない。
- ともこはA様からのメールや電話などの連絡に対しては速やかに返答しなくてはならない。
- A様はともこの持ち物やメール等を含むあらゆるものをいつでもすべてを検査することができる。
第十条(調教)
- A様からの調教は精神的混乱や肉体的損傷を伴うことであっても全てを甘受し、快感を得られる体になるよう努めなければならない。
- A様に悦んで頂くために、日々の陰毛の剃毛、またいかなる非情かつ過酷な内容のことであろうとご命令されたことに対し決して日々の努力を怠らず必ず出来るまで行う。
第十一条(肉体改造)
- A様が望まれる屈辱的、羞恥的肉体改造を含む全ての肉体改造をともこはありとあらゆる方法を用いてすることを誓う。
- ともこは乳首の伸長、クリトリスの巨大化、小陰唇の伸長を行うためにはいかなる努力をし、成長記録をA様に毎日報告するものとする。
- 2011年までにともこの小陰唇に鍵を取り付け鍵はA様が管理するものとする。
- 屈辱的、羞恥的な恥ずかしい肉体になり人前に出られないくらいの姿になることを最低限の目標とする。
第十二条(禁止事項)
- ともこが異性と2人で食事をすることを禁ずる。但し、仕事上やもえない場合はA様の御確認を得ることとする。
- いかなる理由があってもA様以外と性行為及び準じる行為をすることを一切禁じる。
第十三条(懲罰)
- 上記の項目に1つでも反したとA様が独断で判断した場合は、A様はともこに対し、その都度、蹴り、踏み付け、鞭打ち等、制限なくかつ情け容赦ない過酷な懲罰をともこに与えることができ、ともこは感謝をもって甘受しなければならない。
- ともこには反省の弁および事由を述べる機会を与えるが、懲罰の軽減及び猶予を与えるかはA様の判断とする。
- 懲罰が決定し、執行時は、ともこからは、如何なる場合でも「お許し」を願い出てはならない。
第十四条(誓約破棄)
- ともこはいかなる理由がある場合でも、永久にこの誓約を破棄することはできないものとする。
ただし、ともこが死亡した時のみその時をもって、この誓約書を解約とする。
- A様はこの誓約を破棄することができるものとする。
- ともこはこの契約期間中は、A様以外と性交渉もしくは準ずる行為を禁止し、A様が奴隷を複数持った時は、この誓約は終了とする。
- 本契約期間中または解約された後も、心身的障害が発生した場合でも、A様に対して損害請求は一切行なわない。
第十五条(特記事項)
- 尚、この契約書は最低順守事項とし、A様は自由に契約書の内容を追加することができる。
- 定めなき事項に付いては、全てA様の権利とし、ともこは異議を唱えてはならなくA様の決定に従わなければならない。
- A様はともこがこの契約書を遵守する限りともこを世界で一番愛し続け、ともこの生活を守る。
A様は永久にともこを奴隷妻から解放することはないため、肉体的精神的自由・尊厳・人間としての権利が戻ることは、決してないことをともこは認め、生涯に渡りA様絶対服従を心に誓うものとする。
以上誓約の証として、本誓約書1通、写し1通を作成し、署名・捺印の上、原本はA様が保管し写しをともこが保管する
以上
御主人様 A
奴 隷 ともこ
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