こんばんは。
ともこでございます。
一昨日の夜、
久しぶりにA様にご奉仕させていただくことができまして、嬉しく思って
おります。
けれど、とてもお忙しいA様はお疲れのご様子で、なんだかアッという間
のひとときでした。
お風呂からお出になられたA様は、机に向かわれてお仕事をされておりま
した。
首輪をしてA様が座っていらした椅子の横に正座をしておりましたら、突
如、「咥えなさい」とぺニス様をともこの方へ向けてくださいました。
「はい!」
と同時に、口いっぱいにぺニス様をほうばり、亀頭をペロペロ、側面を下
から上に舌を這わせ、夢中でフェラチオされていただきました。
ともこの頭がリズミカルに動くたびに、ぺニス様もピクン、ピクン、と動
き、それを見たわたくしの吸い付く力はどんどん強くなっていってしまい
ました。
A様、気持ちイイですか??
A様ぁ、ともこの体にも触ってください…
頭の中で、そんなことを考えながら、ただただ、ひたすらぺニス様を舐め
ておりました。
どのくらい時間が経ったのでしょうか?
チラっと壁にある時計に目をやった途端に、
「どこを見ている?」
「しっかり続けなさい。」
A様に注意されてしまいました。
しまったー(汗)
タマ様をクリクリクリクリいじりながら、
チュルッ…
チュパッ…
ジュルルル…
ともこの唾液がだんだんと溢れてきて、イヤラしい音をたてています。
A様は、
ともこの頭を上からがっしりと押さえつけ、亀頭をともこの喉の奥にグイ
グイと押し付けました。
うぇっ
ゴホゴホ…
涙が出てきましたが、止めてよし、のご命令がありませんでしたので、必
死に続けされていただきました。
リズミカルに、頭をピストンのように上下しておりましたら、A様はとも
この喉の奥にご精子様を出してくださいました。
ごっくんと飲み込み、さらにぺニス様をともこの舌でキレイに舐めさせて
いただきました。
一時間ほど…?のご奉仕でしたが、A様が少しでも疲れがとれ、ともこと
の時間をイイものだな、と思っていただけたら幸いでございます。
最後に、
この日はともこの体に触ってくださいませんでした。。。
超ーー寂しい…と心の中で思いました。
あ、こういう気持ちは奴隷は言ってはいけないのでしょうか???
きっとA様もこのブログは見て下さると思います。
どうお応えくださるのか?次回報告させていただきます。
ともこ
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