新年おめでとうございます。
皆様方、今年も御指導の程、よろしくお願い申し上げます。
年末から実家に戻っておりまして、
ブログ更新が遅くなりまして申し訳ございませんでした。
いくつもコメントも頂戴いたしまして、本当にありがとうございます。
嬉しく読ませていただきました。
剃毛2の続きをご報告させていただきます!
A様は、
あれから、
ともこの両方の乳首に糸をつけてくださり、
左右交互にひっぱったりして
わたくしの痛みに歪む顔を見ながら
ニコニコされておりました。
ピーンと糸が引っ張られるたびに、
痛い・・・
しばらくしてA様は、ともこに仰向けで足を開くようおっしゃいました。
「今度は、クリトリスに糸をまいて引っ張ろう」
(そんなぁ・・・)
楽しそうに糸をつけようとされているA様。
でも、クリトリスには、するんっとすべってうまくつきませんでした。
(ほっ・・・)
A様「今度は針金かなにかでやろう」
(えー)
( )はともこが心の中で叫んだものです・・・
A様「くわえなさい」
ともこ「はい」
それから
ペニス様にご挨拶をさせていただき、
袋の方から亀頭に向かって
ゆっくり、
舌の全面を使って
舐めさせていただきました。
何度も何度も繰り返した後
ペニス様を喉元まですっぽり咥えさせていただきました。
このとき、
A様はともこの頭を押さえつけ
喉に亀頭様がぐりぐりあたって、
よだれと涙がどっと出てきました。
さらに、
A様はともこの頭を上下に激しく振りました。
歯にペニス様があたらないように
思いっきり大きく口をあけておりました。
「うっ・・・」
苦しくて、
鼻で息をしようにもうまくできなくて
うぐっ
少し嘔吐してしまいました。
「申し訳ございません」
口の中にでてきたすっぱいものも
また飲み込み、
お茶を流し込み、
再び
A様のペニス様のご奉仕をさせていただきました。
舌をペニス様からアナル様へと這わせ
アナル様の中に舌の先っぽをつんつんと入れてみたり
アナル様のまわりをくまなく舐めてみたり・・・
アゴの感覚がなくなったような・・・
1時間近くご奉仕させていただきましたでしょうか。
最後は、
A様のご精子様を飲ませていただきました。
全剃毛を褒めてくださったA様。
本当に久しぶりに楽しそうなA様を拝見させていただき
喜んでいただいてよかった!という
ともこも幸せな気持ちになれました!
A様あってのともこですね・・・
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