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05 11月 2009 奴隷契約書
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奴隷契約書

御主人様、A様(以下「御主人様」という)と、奴隷、ともこ(以下「奴隷」という)とは、生活するにあたって、下記の通りに奴隷契約書を締結します。

第一条(宣誓)

  1. 肉体的精神的自由及び権利を一切放棄し、生涯に渡って御主人様だけを愛し、一生お仕えする奴隷となることを誓います。
  2. 子供たちが寝ている間、また一緒にいない時は、いかなる場所や時間を問わず御主人様の所有物、便器として、どのような非常なご命令にも全て従うことを誓います。
  3. 御主人様がいつも快適な生活を送られるよう、いかなる時も全身を使ってご奉仕し、常時最大限にご満足頂けるように気遣い・配慮することを誓います。
  4. 御主人様に対して精神的肉体的不快を与えないことを誓います。

第二条(言葉)

  1. 御主人様に対しては、常にいかなる場合においても最上級の敬語を使用し、一切の非礼を行なわない。
  2. 御主人様のどんなご命令に対しても一切の異議を唱えない。

第三条(礼儀・作法)

  1. 御主人様が朝起きられた場合、奴隷はいかなる場合であろうとも、すべての日常的行為を中断し、すみやかに御主人様の足元に平伏し、挨拶の意思を表示しなければならない。
  2. 奴隷の普段の姿勢は、御主人様の前もしくは横に正座(または土下座)する姿勢を基本とする。
  3. 奴隷は、時間を厳守しなければならない。
  4. 奴隷は、御主人様による調教・呼び出しに対して完璧な健康状態で出頭できるように常時体調を整え、かつ清潔な状態で出頭しなければならない。

第四条(正装)

  1. 奴隷の正装は、特別なご指示がない限り、常に全裸に首輪着用とする。ただし、御主人様より命令があった場合、及び日常生活に支障の出る範囲においては、衣服の着用が認める。
  2. 外出時、出勤時などのいかなる場合においても下着を着けることは一切禁止とする。
  3. 御主人様の許可を得た場合のみ下着を着けることが可能である。

第五条(奉仕)

  1. 御主人様の身のまわりの仕事は、どんなことでも喜んで務める。
  2. 御主人様が楽しんでご満足頂け快適な生活が送れるよう、内容の如何を問わず即座に全身全霊を傾けて従い奉仕する。
  3. 何時間であろうと御主人様より指示があるまで行い続ける。
  4. 奴隷はどんな場所、時間であっても奴隷の口を便器として、御主人様のご聖水及び排泄される全てを飲み干す。

第六条(管理)

  1. 奴隷は御主人様からあらゆることに対して管理され、許可無く行動しないこととする。

第七条(調教)

  1. 御主人様からの調教は肉体的損傷を伴うことであっても全てを甘受し、快感を得られる体になるよう努めなければならない。
  2. 御主人様に悦んで頂くために、日々のアナルの拡張や陰毛の剃毛、またどのような非常な内容のことであろうとご命令されたことに対し努力を怠らず出来るまで行う。

第八条(肉体改造)

  1. 御主人様が望まれる全ての肉体改造を甘受することを誓う。

第九条(懲罰)

  1. 上記の誓約に反することがあれば、どのような非常な懲罰でも甘受することを誓う。

第十条(誓約破棄)

  1. 奴隷はこの誓約を破棄することはできないものとします。ただし、奴隷が死亡した時はその時をもって、この誓約書を終了とする。
  2. 御主人様はこの誓約を変更・追加もしくは、破棄することができるものとする。
  3. 奴隷はこの契約期間中は、他の御主人様の奴隷になることを禁止し、御主人様が奴隷を複数持った時は、この誓約は終了とする。
  4. 本契約期間中または解約された後も、心身的障害が発生した場合でも、御主人様に対して損害請求は一切行なわない。

第十一条(特記事項)

  1. 尚、この契約書は最低順守事項とし、御主人様は自由に契約書の中身に追加することができる。

以上誓約の証として、本誓約書1通、写し1通を作成し、署名・捺印の上、原本は御主人様が保管し写しを奴隷が保管するものとします

以上
 
 

御主人様     A

奴  隷     ともこ

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